スポンサー広告
ウイイレ2008はPS3・PS2・Xbox360・wiiでプレイすることができ、細かいフォーメーションの決定や、前作からテクニックも追加されている。ウイイレ2008でもシリーズ人気のエディットやマスターリーグは健在でオンラインでプレイできるので攻略して能力をあげよう!
スポンサー広告
ウイイレ2008はコナミより発売された人気シリーズ「ウイニングイレブン」の1年7か月ぶりとなる最新作。ウイイレ2008で11作目となる。イメージキャラクターにはクリスティアーノ・ロナウドが起用されている。 初のPS3からの「ウイニングイレブン」発売でグラフックや選手モーションが強化。対CPU戦では初のAI搭載でCPUが学習、成長するため対人戦のような興奮が味わえる。人気のマスターリーグにも演出が加わり、より自分好みの能力の選手が作れるようになったエディット機能など見所満載。
作を重ねるごとに新しくリアルになるウイニングイレブンだが、ウイイレ2008でも新しいテクニックや戦術・フォーメーションが追加されている。例えばダイブ。実際のサッカーの試合でもよく見るが、わざと倒れてフリーキックやペナルティーキックを得ることも可能だ。ファウルを受けた後、相手の間隙をつくクイックリスタートもよりリアルに再現されている。相手フリーキックの際は自分で壁の枚数を増減できるようになった。ウイイレ2008ではドリブルやフェイントなどのモーションも追加されており、その数は前作の1.5倍を誇る。マスターリーグでは選手やチームの人気度が追加されていて、人気度は選手の移籍交渉に影響する。
ウイイレ2008のエディットではUSBカメラ(※別売)で写真を取り込むことが出きる。顔やユニフォームの胸ロゴに反映することができ、より思い入れの強い選手を作ることが可能に。従来のエディット機能もより細かい詳細設定が可能になった。だから若手選手が代表に入った、その選手を作りたい(例えば鹿島の内田選手)といった場合、モンタージュで顔を作り細かい選手データを入力することですぐに現実の日本代表を自分の手で再現できる。
代表チームは日本代表を初め、多くの国が存在する。 クラブチームはリーガ・エスパニョーラ、セリエA、リーグ・アン、エールディビジは全クラブ実名で登場するがプレミアリーグ、スコティッシュ・プレミアリーグは一部のクラブのみ実名となっている。なおブンデスリーガは近作では外れていて、唯一バイエルン・ミュンヘンのみ登場する。
